情報があちこちに散らばる
- LINEで案内
- Googleフォームで回答
- スプレッドシートへ照合
- 未回答者を探す
- また個別LINE
「誰に連絡した?」「この回答、誰?」の確認が幹事仕事になる。
同窓会幹事さんへ
名簿、声かけ、参加意向、未回答フォロー。LINEとフォームとスプレッドシートを行き来する同窓会準備を、ひとつにつなぐ「同窓会OS」をつくっています。
現在、30〜200人規模を中心に、実際の同窓会を一緒に改善するDesign Partnerを少数募集しています。
誰に声をかけたか、誰が未回答か。幹事みんなで同じ状況を見ながら進めます。
Before / After
新しいツールを増やすことが目的ではありません。LINE・フォーム・名簿の間で発生している「確認・転記・催促」を減らします。
「誰に連絡した?」「この回答、誰?」の確認が幹事仕事になる。
幹事は「次に誰へ声をかけるか」に集中できる。
こんな幹事仕事、ありませんか?
幹事が複数いると、連絡の重複や漏れが起きる。確認のためにまたLINEを遡る。
参加→欠席などの変更が個別LINEで届き、フォームとスプレッドシートを直すことになる。
誰が未回答か探し、文章を考え、何度も個別連絡。人間関係にも気を使う。
How it works
一人ずつ専用URLを発行。本人検索の手間を減らし、誰への招待かを名簿と紐づけます。
予定が変わっても、参加者自身で最新状態へ更新。幹事への個別連絡や転記を減らします。
未回答・未連絡・担当者を見える化。「次に誰へ声をかけるか」が分かります。
LINEを中心にしつつ、招待URLはSMS・メール・SNSのDMなどでも共有できる形を目指しています。
Privacy by design
難しいセキュリティ用語を並べるより、「何に使い、何を公開しないか」を明確にします。
公開LPに実名簿や連絡先を表示せず、同窓会運営に必要な範囲で扱います。
預かった情報は、ご相談・本人確認・対象の同窓会運営など、明示した目的の範囲に限定します。
LINEだけを強制せず、参加や返信を無理に迫らない。人間関係を壊さない運用を前提にします。
ちょうど、その間を。
自分たちらしい同窓会は自分たちでつくる。その一方で、名簿照合や未回答管理まで全部手作業にはしない。その中間を狙っています。
Built from a real reunion
机上で考えたSaaSではありません。実際に同窓会の幹事をしながら、LINEでの声かけ、名簿照合、回答変更、未回答フォローで起きた困りごとを一つずつ改善しています。
別の同窓会幹事から届いた「Googleフォームを何回も入力されると管理が大変」という声も、プロダクト設計へ反映しています。
同窓会だけで終わらない
FAQ
現在は正式販売前の検証フェーズです。先行利用では、開催規模や必要な支援内容を伺ったうえで利用条件をご案内します。
いいえ。LINEは主要な連絡手段として想定していますが、個別招待URLはSMS・メール・SNSのDMなどでも共有できる設計を目指しています。
はい。まずは30〜200人規模の学年同窓会を中心に検証していますが、クラス会や部活会、少人数の再集合にも広げる計画です。
同窓会運営に必要な範囲へ限定し、公開ページには実名簿や連絡先を表示しません。先行利用時は取り扱い方法を事前に確認します。
はい。現在は、実際の同窓会を一緒に改善するDesign Partnerを少数募集しています。完成品を渡して終わりではなく、困りごとを聞きながら伴走します。
Design Partner / Early Access
「未完成品をテストしてください」ではなく、実際の運営を聞きながら、必要な導線や使い方を一緒に整える先行利用枠です。
想定人数・開催時期・いま困っていることなどを伺います。導入前提ではありません。
伴走付き先行利用を相談する※ 回答内容はご相談対応とサービス改善のためにのみ使用します。営業・勧誘目的の連絡は行いません。