同窓会幹事さんへ

幹事の仕事を減らして、再会の楽しさを増やす。

名簿、声かけ、参加意向、未回答フォロー。LINEとフォームとスプレッドシートを行き来する同窓会準備を、ひとつにつなぐ「同窓会OS」をつくっています。

現在、30〜200人規模を中心に、実際の同窓会を一緒に改善するDesign Partnerを少数募集しています。

幹事画面のイメージ
みんなの連絡ボード3組
回答状況88%
64 回答済9 未回答5 未連絡
3組 山田 ○○架空小学校 · 担当 未設定
未連絡招待済回答あり更新済

誰に声をかけたか、誰が未回答か。幹事みんなで同じ状況を見ながら進めます。

Before / After

バラバラの幹事仕事を、
ひとつの流れに。

新しいツールを増やすことが目的ではありません。LINE・フォーム・名簿の間で発生している「確認・転記・催促」を減らします。

これまで

情報があちこちに散らばる

  1. LINEで案内
  2. Googleフォームで回答
  3. スプレッドシートへ照合
  4. 未回答者を探す
  5. また個別LINE

「誰に連絡した?」「この回答、誰?」の確認が幹事仕事になる。

AI-Reunion

名簿から再会までをつなぐ

  1. 名簿を起点にする
  2. 個別に声をかける
  3. 本人が回答・変更
  4. 未回答を見える化
  5. 幹事で担当を分ける

幹事は「次に誰へ声をかけるか」に集中できる。

こんな幹事仕事、ありませんか?

同窓会は楽しみなのに、
準備は地味にしんどい。

01

誰に連絡したか分からない

幹事が複数いると、連絡の重複や漏れが起きる。確認のためにまたLINEを遡る。

02

回答変更が手作業になる

参加→欠席などの変更が個別LINEで届き、フォームとスプレッドシートを直すことになる。

03

未回答者への催促が気まずい

誰が未回答か探し、文章を考え、何度も個別連絡。人間関係にも気を使う。

How it works

「回答を集める」だけでなく、
再会までの流れをつなぐ。

名簿声かけ回答フォロー当日

個別招待リンク

一人ずつ専用URLを発行。本人検索の手間を減らし、誰への招待かを名簿と紐づけます。

回答を自分で変更

予定が変わっても、参加者自身で最新状態へ更新。幹事への個別連絡や転記を減らします。

幹事ダッシュボード

未回答・未連絡・担当者を見える化。「次に誰へ声をかけるか」が分かります。

LINE中心、LINEだけに閉じない

LINEを中心にしつつ、招待URLはSMS・メール・SNSのDMなどでも共有できる形を目指しています。

Privacy by design

大切な名簿だから、
安心を先に設計する。

難しいセキュリティ用語を並べるより、「何に使い、何を公開しないか」を明確にします。

01

名簿を一般公開しない

公開LPに実名簿や連絡先を表示せず、同窓会運営に必要な範囲で扱います。

02

同窓会運営のために使う

預かった情報は、ご相談・本人確認・対象の同窓会運営など、明示した目的の範囲に限定します。

03

参加者の安心も大切にする

LINEだけを強制せず、参加や返信を無理に迫らない。人間関係を壊さない運用を前提にします。

プライバシーについて詳しく見る →

ちょうど、その間を。

高額な幹事代行でも、
ただの出欠フォームでもない。

自分たちらしい同窓会は自分たちでつくる。その一方で、名簿照合や未回答管理まで全部手作業にはしない。その中間を狙っています。

調整さん・Googleフォーム手軽同窓会特有の名簿・声かけ管理は手作業が残る
AI-Reunion自主運営 + 専用設計幹事仕事を減らし、再会までの流れをつなぐ
幹事代行丸ごと支援便利だが費用や運営自由度とのトレードオフがある

Built from a real reunion

本物の同窓会準備をしながら、つくっています。

机上で考えたSaaSではありません。実際に同窓会の幹事をしながら、LINEでの声かけ、名簿照合、回答変更、未回答フォローで起きた困りごとを一つずつ改善しています。

別の同窓会幹事から届いた「Googleフォームを何回も入力されると管理が大変」という声も、プロダクト設計へ反映しています。

同窓会だけで終わらない

また集まるときにも、
同じ仕組みを。

学年同窓会クラス会部活OB・OG会幹事会二次会少人数の飲み会

FAQ

よくある質問

料金はいくらですか?

現在は正式販売前の検証フェーズです。先行利用では、開催規模や必要な支援内容を伺ったうえで利用条件をご案内します。

LINEは必須ですか?

いいえ。LINEは主要な連絡手段として想定していますが、個別招待URLはSMS・メール・SNSのDMなどでも共有できる設計を目指しています。

小規模なクラス会でも使えますか?

はい。まずは30〜200人規模の学年同窓会を中心に検証していますが、クラス会や部活会、少人数の再集合にも広げる計画です。

個人情報はどう扱いますか?

同窓会運営に必要な範囲へ限定し、公開ページには実名簿や連絡先を表示しません。先行利用時は取り扱い方法を事前に確認します。

正式版前でも利用できますか?

はい。現在は、実際の同窓会を一緒に改善するDesign Partnerを少数募集しています。完成品を渡して終わりではなく、困りごとを聞きながら伴走します。

Design Partner / Early Access

あなたの同窓会を、
一緒に楽にしませんか。

「未完成品をテストしてください」ではなく、実際の運営を聞きながら、必要な導線や使い方を一緒に整える先行利用枠です。

  • 開催までの困りごとをヒアリング
  • 実際の運用に合わせて使い方を一緒に設計
  • フィードバックを優先的に改善へ反映
少数募集

まずは20〜30分、状況を聞かせてください。

想定人数・開催時期・いま困っていることなどを伺います。導入前提ではありません。

伴走付き先行利用を相談する※ 回答内容はご相談対応とサービス改善のためにのみ使用します。営業・勧誘目的の連絡は行いません。
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