誰に連絡したか分からない
幹事が複数いると、連絡の重複や漏れが起きる。確認のためにまたLINEを遡る。
年末年始の同窓会幹事さんへ
名簿、声かけ、出欠、未回答フォロー。LINEとGoogleフォームを行ったり来たりする同窓会運営を、ひとつにつなぐ「同窓会OS」をつくっています。
現在、30〜200人規模の同窓会を予定しているDesign Partnerを少数募集しています。
こんな幹事仕事、ありませんか?
幹事が複数いると、連絡の重複や漏れが起きる。確認のためにまたLINEを遡る。
参加→欠席などの変更が個別LINEで届き、フォームとスプレッドシートを直すことになる。
誰が未回答か探し、文章を考え、何度も個別連絡。幹事の精神的な負担が大きい。
AI-Reunion
一人ずつ専用URLを発行。本人検索の手間を減らし、誰への招待かを安全に紐づけます。
予定が変わっても、参加者自身で最新状態へ更新。幹事への個別連絡を減らします。
未回答・未連絡・担当者を見える化。「次に誰へ声をかけるか」が分かります。
LINE、SMS、Instagram DM、メール。どこから届いても同じ回答体験へつなげます。
ちょうど、その間を。
同窓会に必要な運営機能を自分たちで使える形にしながら、参加者には「安心して、ちょっと楽しみになる」体験を届ける。その中間を狙っています。
机上ではなく、実際の幹事から。
実際の中学校同窓会をPoCに、幹事が毎週ぶつかる困りごとをそのまま改善しています。さらに別の同窓会幹事からも、Googleフォームの重複回答や回答変更管理の面倒さを聞き、機能へ反映しています。
Vision
Reunion to Reconnection.
久しぶりに名前を見る。昔の出来事を思い出す。誰かの近況を知る。地元のお店や場所を教えてもらう。そして、何十年ぶりかに連絡してみる。
その土台にあるのは、信頼です。
同窓会には、ゼロから関係をつくるのではなく、すでにある人間関係や共通の記憶の上に、新しい交流や地域とのつながりを積み重ねられる強さがあります。
出欠を集めて終わりではなく、昔からの関係をきっかけに、久しぶりの会話や新しい協力を生み出す。
帰省したら行きたい店、昔から残る場所、卒業生の活動など「この町で育った人だから知っている魅力」を共有する。
将来はAIによる翻訳も活用し、地域の人が残した記憶やおすすめを、海外から訪れる人にも届けたいと考えています。
大きなことを言う前に、目の前の一人と一人がもう一度つながることから始めます。
同窓会だけで終わらない
FAQ
現在は正式販売前の検証フェーズです。Design Partnerには、利用条件や協力いただきたいフィードバック内容を個別にご案内します。
いいえ。LINEは主要な連絡手段として想定していますが、個別招待URLはSMS・メール・SNSのDMなどでも共有できる設計を目指しています。
はい。まずは30〜200人規模の学年同窓会を中心に検証していますが、クラス会や部活会、少人数の再集合にも広げる計画です。
同窓会運営に必要な範囲へ限定し、公開ページには実名簿や連絡先を表示しません。Design Partner運用時は取り扱い方法を事前に確認します。
はい。むしろ現在は、年末年始などに開催予定の幹事さんと一緒に改善するDesign Partnerを募集しています。
Design Partner 募集中
30〜200人規模を中心に、年末年始〜数か月以内の開催を検討している幹事さんを募集しています。
応募フォームでは、想定人数・開催時期・いま困っていることなどを伺います。
無料で先行利用を相談する※ 回答内容はご相談対応とサービス改善のためにのみ使用します。営業・勧誘目的の連絡は行いません。